2011年以降の動画まとめ集を作りました
昨年途中から動画はyoutubeにuploadして こちらのサイトには掲載しておりませんでしたが、あとから見直すときに面倒くさいので、youtube動画のリンク集のページを作成いたしました。
野洲高校動画(2011-) です。
昨年はほとんど動画が撮影できませんでしたが、今年はもっとたくさん動画をご提供できるように頑張っていきたいと思います。
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2012年1月24日(火曜日)2011年以降の動画まとめ集を作りました昨年途中から動画はyoutubeにuploadして こちらのサイトには掲載しておりませんでしたが、あとから見直すときに面倒くさいので、youtube動画のリンク集のページを作成いたしました。 野洲高校動画(2011-) です。 昨年はほとんど動画が撮影できませんでしたが、今年はもっとたくさん動画をご提供できるように頑張っていきたいと思います。 2012年1月22日(日曜日)祝! 新人戦決勝進出2012/1/22(土)ビッグレイク 13:00キックオフ 野洲高校4:0守山高校 【動画】 後半レギュラー陣が出てきてからも凄かったですが、前半も面白かったです。 昨年よりもスピードアップされた感じがします。 決勝戦は 綾羽高校と。 気持ちで負けないようにメンタルコンディションも整えて、野洲サッカーを存分に見せてください!!!! 頑張れ野洲高校!!! 2011年11月19日(土曜日)無念の準優勝全得点動画 試合終了後、応援団に挨拶する野洲高校イレブン。11番山口選手が一番最初に応援団に駆け寄り。。。。 −−−以下は、Yasu Football club Supporters(facebook Page)に投稿したものの転載です。 予想通り「凄い試合」になって、無念の準優勝orz ボールが水で急ブレーキがかかるので野洲のパスワークの要であるグラウンダーのパスや密集でのちょん蹴り、そして細かいドリブルがまったく機能しないピッチコンディションでした。 今まで見てきた中でこれほどボールが止まるのは記憶にありません。 そんなピッチコンディションなので、野洲高校も最初から浮きだま+ロングボールでパスを繋ぐという戦い方を選択、それでも、身に染み付いた野洲サッカーが逆に災いして中途半端なボールが多くなってしまいます。 守山北は、キック&ラッシュが特徴のチームで、思いっきりの良いボールの蹴り込みとここぞという時の迫力ある飛び込みで試合を優位に進めていました。 それでも先制は野洲高校、浮き球でのきれいなパスから最後は布施選手が豪快に蹴り込みました。 前半は、守山北のシュートミスが何度もあって1:0で終わりましたが、微妙な雰囲気がスタジアムに流れます。 後半も、一進一退を繰り返し、大きな水溜りの中での密集戦いが続きます。 何度も裏にロングボールを蹴り込まれ、野洲のDFもなんとかギリギリで凌いでいましたが、なにせこのコンディションです。普通ならDF間でパスを回してラッシュの圧力をすり抜けられるのですが、今日はボールコントロールがうまくいかずにバイタルエリアでボールを失う回数がだんだんと増えていきました。 そして、同点−逆転−追加点 と、同じパターンでの失点。これは、前ががりで攻めた結果なので仕方ないでしょう。 このグランドコンディションでは野洲サッカーは機能しないので、大量得点は望めません。 急遽選択した擬似キック&ラッシュ戦術でしたが、守山北に一日の長がありましたね。これは仕方のないことだと思います。 もし、野洲サッカーにこだわっていたらもっと失点していたと思います。 野洲にとっては一番やりたくないコンディションで一番やりたくない対戦相手との試合となってしまい選手のみなさんの無念さは計り知れないものがあると思います。 普通のコンディションで試合をさせてあげたかったというのが関係者の思いなのではないでしょうか。リーグ戦での一試合ならともかく、トーナメントのしかも決勝戦で。。。。 いつもとまったく違うピッチコンディションで、パスがパスとして機能せず、ドリブルも出来ない状態での「決勝戦」。 こんなのサッカーじゃない!という思いが湧き起りますが、「これもまたサッカー」というのが正しいのでしょう。 いろいろなスタイルのチームがあり、いろいろなコンディションがあり、それぞれの得手不得手の組み合わせで勝敗が決まるというのはサッカーファンならば誰でもわかっていること。 6連覇中は運が良かったのかも知れません(悪くはなかった)。 6年分の運を全てこの試合で精算したような感じかな。 もっと野洲の「人をあっと思わせる」素敵なサッカーが見たかったと残念で仕方ありません。 関東にもたくさんいらっしゃる野洲ファンの皆さんも同じ思いだと思います。 とにかく、選手は頑張ってくれました。 恐らく、試合中、物凄くストレスがたまったと思います。しかも敗戦。。。 選手の皆さんの喪失感みたいなものはとても大きいのではないかと思いますが、極悪コンディションで、両手両足を縛られた状態でもパスを繋いでいこうというサッカーを貫き通した姿は感動的でした。 この試合で死闘を演じた選手のみなさんを誇りに思います。そして、この敗戦もまた、後々まで語り継がれることでしょう。 「これもまたサッカー」と申し上げましたが、この試合に勝ってこそ、本物の強さなのかも知れません。 1年生、2年生は、この経験を来年に必ずつなげてくれると思います。そして最強の野洲サッカーを完成させてください。 3年生は本当にお疲れ様でした。 3年生のお気持ちを考えるといてもたってもいられなくなります。 苦しい一年間だったと思いますが、一人ひとりの選手の巧さ、強さは例年と変わらない素晴らしい学年だったと思います。 もちろんこれで全てが終わったわけではありません、というか、これから一人ひとりの人生が始まるようなものですから、サッカーを続ける、続けないにかかわらず、この経験は物凄い財産になって今後に生きてくると思います。 しばらくは心の整理がつかないとは思いますが、前を向いて新たな目標に向かってチャレンジしていってくれると信じています。 サッカーの奥深さ、怖さを味わった決勝戦でしたが、勝ったモリキタは素晴らしいパフォーマンスでした。 あのキック&ラッシュは一朝一夕で出来るものではありません。 自分たちの戦い方を信じて苦しい練習にも耐えてモリキタサッカーを極めてきた結果だと思います。守山北高校の歴史に新たなページを作られたことを素直に祝福したいと思います。 おめでとうございます守山北高校! 全国でもモリキタサッカーを貫いて頑張ってください! −−−以上転載終わり 2011年11月12日(土曜日)祝! 決勝進出!!!本日、選手権予選準決勝が皇子山陸上競技場で行われました。 第一試合 前半2:0 第二試合 前半1:1 11月19日(土)の決勝戦は 野洲高校vs守山北高校となりました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 動画はこちらです。 キクック&ラッシュの雄として名高い水口高校ですが、この試合も物凄く早くて厳しいプレスと前線へのロングボールと速い縦への動きで前半の最初から後半の途中まで野洲高校を苦しめました。 最初のうちは玉際で負けてしまい、集散も水口高校の方が上回り、ポスト直撃など危ういシーンが続きました。 15分を過ぎた頃から少しずつ野洲高校のポセションが上回りボールが回り始めて、前半のうちに2得点して試合を優位に進めることが出来ました。 得点シーンは動画をご覧頂ければわかりますが、最終ラインからきっちりと繋いできれいに崩しての得点です。 特に2点目の望月選手のスルーパスと高野選手のシュートは見事でしたね。 あれだけきついプレスをかけられてもギリギリまでひきつけてパスを回してしまう野洲高校、時々ヒヤヒヤするのはお約束ですが。。。。 昔から苦手なタイプのチームとの対戦でしたが、逃げずに圧力をうまく受け止めて戦えるというのは凄いことですね。 決勝は、守山高校のネットリしたサッカーに苦しみながら最後は劇的な展開の試合をモノにした守山北高校です。守山北高校も非常に勢いの出る勝ち方をしたので決勝戦は厳しい戦いとなることでしょう。 是非自分たちのサッカーをやり切って、戦い抜いて欲しいと思います。 絶対に勝つと信じて応援します!!!! 頑張れ野洲高校 2011年11月5日(土曜日)祝! 準決勝進出!!!!2011/11/05 11:00キックオフ ビッグレイクB 野洲高校3:0立命館守山高校 前半1:0 得点 11番山口選手 準決勝進出あめでとうございます。 本日の試合の動画ダイジェストです。 スタメンは3年生。望月選手など2年生の主力は外れていましたが、普通に最強Aチームの風格が漂っているところが凄いですね。 守備で少しだけバタついた部分もありましたが、大変面白い試合を見せて頂きました。 準決勝の対戦相手は、あの綾羽高校を延長の末撃破した水口高校です。 伝統的にパワートスピードに溢れた攻撃サッカーの水口高校ですが、今年から西森監督が就任して更に強くなったという評判です。 西森監督は昨年まで甲西高校の監督で、甲西高校を2ランクぐらいレベルアップさせた実績があります。 これはかなりの難敵だと思います。 もちろん準決勝ですからどのチームが出てきても難敵には変わりありませんが、今年急成長しているチームだけに接戦が予想されます。 気合負けしないように、且つ、怪我しないように自分たちのサッカー、野洲サッカーを貫き通してください!! 頑張れ野洲高校 2011年10月30日(日曜日)選手権予選3回戦 野洲高校vs八幡高校本日行われた3回戦の相手は昨年の準決勝の相手である八幡高校。 昨年の新人戦では敗戦。 今年のチームも力強くパスをつないでくるチームということで接戦が予想されました。 結果は、4:0で野洲高校の勝利。 1点目 15番円乗選手 得点シーンの動画はこちらです。 写真をfacebookの野洲高校応援ページにいくつか載せました。 10番望月選手はボランチの位置でゲームをコントロールし、中盤からの決定的なラストパスやスルーパスを連射していました。 本当に野洲高校の中でも特別な存在感があり輝いていました。 戦い方も、2バックや細かいパスしかしない等は無く、サイドチェンジ、DFからのロングフィードもかなり効果的に使っていましたので、ほぼ例年通りになったのではないでしょうか。 次の試合も気合負けしないように頑張って欲しいと思います。 久々に公式戦を観戦しましたが、DFの12番河北選手の体格がかなりゴツくなっていてびっくりしました。 もともと上背はありましたが、かなり筋肉がついたような感じで頼もしい限りです。 頑張れ野洲高校 2011年10月26日(水曜日)選手権開幕!ついに選手権予選開幕。 一回戦は23日に行われ、明日27日に野洲の初戦である2回戦がおこなわれます。 野洲高校は 八幡商業高校との対戦。 八幡商業はこれまでのイメージだと「きちんと戦わないと足もとを掬われる」そんな印象のあるチームです。 むぅみぃの日記さんによると、最近のTMでは今まで違って(どう違うのか。。。!?)かなり実戦的な感じに仕上がりつつあるようです。 今年は、大震災以来、ことごとくサッカー観戦が出来ない方にころがっていった一年で、プリンスは一試合も観戦していないという有様。 プリンスリーグの結果はご存知の通りサンザンで、試合内容も点差と同じくらいボロボロだったと聞きます。 でも、やっていることは先を見据えたレベルの高いことにチャレンジしているのが伝わってきていました。 プリンスの結果があまりにもひどかったので、例年に比べて注目度もかなり低いのではないかと思いますが、私が熱烈なファンだからかも知れませんが、逆にこういう年ほど本番で力を発揮するのではないかと思ったりしています。 我慢の時を乗り越えて是非栄光を掴んで欲しいと思います。 実は明日の試合も仕事で応援に行けないのですが、出場する選手のみなさんは是非この一年間の成果を思う存分出し切ってサッカーを楽しんでください! 頑張れ野洲高校 2011年9月19日(月曜日)野洲フェスティバルお久しぶりです♪ 今年はプリンスの応援に全然いけていなくて申し訳ありません。 今年の成績は散々みたいですが、降格も無いですし格好の実験場として有効活用していたと考えておきますね。 さて、毎年恒例となりました野洲フェスティバルですが、大津の叔父様から詳細日程を頂きましたので掲載させていただきます。 今回もなかなかの豪華出場チームです。 神村、山梨学院、名古屋G、滝二、九国、静学、広島皆実。 まずは初戦、24日11:40 ビッグレイクBで名古屋グランパスユースとの対戦ですね。 晴れてくれるといいですね。 頑張れ野洲高校! 2011年8月13日(土曜日)滋賀FAカップ TOUJITSU滋賀戦2011/8/13 滋賀FAカップ 野洲高校1:6TOUJITSU滋賀FC facebookとyoutubeにに動画をupいたしました。 開始早々に10人になり、滋賀FCのスピードにチンチンにされてしまった野洲高校ですが、ショートパスをつないでつないで。。。というサッカーは前の試合よりだいぶカタチになっていました。 唯一の得点は、11番山口選手のFK、野洲の選手は誰が蹴っても入る予感たっぷりですね。 誰が蹴っても半分以上の確率で得点になるって凄いことですね。 動画のもうひとつのシーンは得点シーンではありませんが、24番大本選手の細かいタッチのドリブルからのシュート! 大本選手は、後半途中からの出場で、出てすぐにバックパスをしたら、岩谷コーチから「なんで勝負しないんや!大本!!お前!通用するから入れたんやで!勝負しんかい!!」とカツを入れられて、その後はドリブル無双状態で見ていて楽しかったです。 後半は、13番香川選手、14番武田選手をはじめとしてドリブルが増えて全体が活性化していたように思います。 また、後半途中から9番加藤選手も出場、最近は怪我で精彩を欠いていたようですが、今日は回復しつつある兆しが! 岩谷コーチから「やさしい(状態からの)シュートは他に任せて、お前は、”加藤にしか出来ない難しいシュート”を決めろ!」みたいなことを言われていて、何か”愛”を感じて笑ってしまいました。 会場がどよめいたので皆同じことを思ったのかな。 2011年7月22日(金曜日)OB情報 林晃佑選手(2008)ご無沙汰してしまいまして大変申し訳ございません。 仕事とプライベートの忙しさもピークを過ぎて、また野洲サッカーに戻れそうです。 さて、OB情報も最近はほとんど発信していませんでしたが、久々にひとつ楽しいニュースを。 2008年チーム、潮入啓太、坂本一輝、藤野友貴などタレント揃いで、夏の高円宮杯では市立船橋をチンチンにするなどとても楽しいチームでしたが、そのチームのボランチとして活躍された林晃佑選手のその後です。 もうご存知の方もたくさんいらっしゃると思いますが、林選手は現在Fリーグ(フットサルリーグ)に所属する SHRIKER OSAKAのトップチームに所属してプロのフットサルプレーヤとして活躍されています。 フットサルリーグについては私はほとんど知識が無いのですが、Websiteを見ると結構強いチームみたいですね。 林選手は野洲高校卒業後、現役で京都産業大に進学しましたが、サッカー部には入部せずフットサルに転向していました。 そして、今年の5月にSHRIKERのサテライトからトップチームに昇格しプロのプレーヤとしてのキュリアをスタートしました。 素晴らしい!!! フットサルリーグも熱くて面白そうですね。 みんなで林選手を応援に行きましょう!! 直近のホームゲームは8月7日(日)らしいです。 2011.08.07 14:00 対戦相手 湘南ベルマーレ 大阪市中央体育館 あ〜〜 でもこの日は、天皇杯予選で 野洲高校vs守山侍の試合があるんだった〜 しかも出勤日。。。。 この日はなんとしてでも休みをとらねば! 35 queries. 0.237 sec. |
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中央学院サツカー部父母の会 My heart,My soul,SHIGA FC MAS MAGICO! MAS AGRESIBO! SUERTE juniors Win the Victory 楽浪の近江 haruppeの徒然日記 むぅみぃの日記 サッカー「動作の気づき」で変わる 翔平。びわこ成蹊スポーツ大学にて。 CENTRALE Street Football サッカー総合研究所 toddyの日記〜真理を追求する日々〜 パビコカフェ 帰って来たレイクサイドコート gutilog DREAM いつも感謝 シュート!〜蒼き挑戦〜 iLike** 高校サッカー.NET サッカー関連の相互リンク募集中です! |
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